"趣味で気楽に弾いてみたい!" その思いを形にするギター教室です。

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"青木ギター教室" は、初めてギターにふれる方を「ギターへの入り口」へご案内する教室です。

「音楽が好きだけど楽器は初めて」「ギターを弾いてみたいと憧れて」「前に試したけど辞めちゃって」... 理由は何であれ、「始めてみたい!」と思ったこの時に後押ししたいと、希望しています。

そして願わくは「末永く続けて欲しい」です... なぜなら“自分なりに楽しめる”楽器なのですから !

受講中の生徒さんは 小・中・高校生から社会人・主婦・熟年層など 老若男女 様々 ですが レベルに応じた Friendly な雰囲気 (?) でお迎えします! なお、駐車場がありますので(1台分) 周辺地域(緑区 瑞穂区 名東区 昭和区 南区 千種区 など)からもお越し頂けるほか、出張指導も承っています

【お願い】 レッスンをご検討の方へ

  • 生徒さんのご希望に沿って、毎月末に翌月の予定日を決めるシステムにしています。
  • レッスンの調整では「講師のスケジュール」と相談になります・・・ すみません。
  • 例年 春・秋頃は「新規の申込みが増えます」ので、ご希望の際は早めにお尋ねください。

コロナ対策ステッカー

新型コロナウイルス感染症への「愛知県・緊急事態措置・休業協力要請(2020年)」に基づき、2020年春期のレッスンはお休みしていましたが、内外施策の展開状況に即し(希望する方から)レッスンを再開しています。当教室ではガイドラインに従う対策を施しつつ、社会状況に即す形態で運営を維持しますので、皆様ご協力のほど宜しくお願い致します。

近況から

◆ アコギ演奏の動画を 上げてみました !!

時節柄 なかなか発表会やライブ企画も出来ず... ですが 教室では「生徒さんの演奏を動画に録り視聴してもらう」等の工夫 はしながら『緊張の中でも演奏する体験』をして頂いています。
なお、私自身も(自作曲:バンド形式)をアコギで再アレンジして演奏・動画アップ等もしていますので、是非ご覧下さい!

サンプル動画は ページ "教室だより" に上げています。

◆ コロナウイルス対策を行いつつ、レッスンは継続しています !!

教室写真

2020年の緊急事態宣言以降、適宜の状況変更によるお休み等はありますが、教室レッスンは継続しています(※「ビニールシート」の遮蔽装置の他に、適宜の消毒やマスク着用など安全環境維持に努めています)。

◆ ギター教室 2020年・新春発表会 をしました! ~ 2020年 1月

発表会写真

ミニライブに引き続き レイドバック さん にて「発表会」を開催しました。半数位は「初めて人前で演奏する」流れでしたが、練習の成果を発揮しつつ「愉しい演奏」がノリ良く出来たと思います!

本年も引き続き「ギターという素晴らしい楽器を通じて、愉しく自分を表現する」というテーマで、レッスンや発表場の企画を続けてまいりますので、宜しくお願い致します!

◆ ギター教室 ミニライブ をしました! ~ 2019年 9月

発表会写真

生徒さんが天白区のカフェ レイドバック さん にオープンマイクで出演した際にサポート演奏したのですが「このお店で生徒さん中心のライブが出来ないかな?」と思い付き、ベテラン生徒さん達(笑)へ確認したら「是非に!」となりまして、開催の運びとなりました。

写真は「私の演奏」です... すみません! ここのところは「オリジナル楽曲」を(某アニメへのトリビュートとして:笑)作っておりまして、今回はそのバンドの中の人が「令和になって復活した」という謎設定でやらせて頂きました(汗)。

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アーティスト事業 ~ 出張演奏 賜ります!

2022年秋より アーティスト事業を(正式に)初めました。上の写真をクリックしてWebサイトをご覧になれます。

ご依頼による「出張演奏」も承ります(※有償演奏のみ:ボランティア等は基本的にお断りしています)。オリジナル以外の楽曲も演奏致しますので、お気軽にお問い合わせください。

※ ギター教室メールアドレスに「アーティスト事業」件名にて ご連絡下さい。

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“ラグタイムの故郷 アメリカの Ragtime Festival” に招待されました!

講師自身は ラグタイム・ギタリスト として活動していますが、ラグタイムそのものが余り知られていない日本では「ラグタイムの解説を 演奏を交えて行う」スタイルでのお披露目が多いです... いっぽう、本場アメリカでは各地で色々な「ラグタイム フェスティバル」が開催されています。

Ragtime festival_Michigan_2015

このたび、以前からお付き合いのある ラグタイム・ブギウギ ピアニストの ボブ・ミルン さん が総監督を勤める Ragtime Festival 21st in Zehnders of Frankenmuth, MI へ光栄にもご招待を賜り、初のアメリカ演奏を行ってきました。
〔April 22-25, 2015〕

ボブさんと親交の厚いブギウギ系のピアニストを中心に、アメリカのルーツ音楽が様々な形で演奏されるという音楽的にも充実したフェスなのですが、何しろ「演奏者が凄腕かつ芸人・漫才師(?)」ばかりなので、私も彼らに溶け込んで楽しく愉快に演奏しました... 「やりすぎ」てるトコもありますが、コレ位で丁度良いのが エンターテイメント大国・アメリカ です~。

その他のライブ報告については 講師のサイト をご覧くださいませ...

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青木ギター教室 YouTube チャンネル » 楽しさが広がります!

YouTube Channel_image

私自身 "YouTube チャンネルへの投稿" を機に 「演奏に対する姿勢」が変わりました。それは

♪ 見る人へ伝える楽しさ
♪ 自分でも感じえる喜び

等、色々とありますが 究極理想に達するまで封印するより、今できる表現を伝えたい という点が一番大きいと思います。
※継続的に改善努力はしますが...

ページ "教室だより" では、生徒の皆さんの練習風景のレポートに加えて
教室チャンネルの投稿映像をピックアップ してご紹介してまいります... ご期待ください!

“ YouTube 青木ギター教室 ” へは、左のアイコンから、どうぞ。

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► 現在の空き状況

毎週 ~ 月 2回程度 ご希望の方
 各週とも 若干名 可能です。
 ※近隣の出張指導は可能です。
 ※曜日の調整は ご相談下さい。

生徒さんが好まれる嗜好 例
洋楽ロック/J-POP(80年代~現在)/アニソン・DTM系/日本のフォーク/カントリー・ブルース&ラグタイム/クラッシック・ギター/演歌/各種 童謡 など

► ごあいさつ(新年+随時)

★ 2022/10/01 ;
今秋より(正式に)「アーティスト事業」をスタートしました。昨年に「ナゴヤ・ポップ・アップ・アーティスト」へ公認登録したもののコロナ禍で公式活動がストップしていたのですが、今年になって復活!既に数回 地下鉄構内通路で演奏を披露させて頂きました。今後は自身のライブ活動はもとより『依頼を受けての出張演奏』も賜りますので、ご興味があればお問い合わせ下さい!

★ 2022/02/20 ;
あけまして... もう2月も終わろうとしていますね(汗)。引き続き「コロナ禍」ではありますが、新しい生徒さんもお迎えしながら、教室を運営しています。そんな中に「近況」写真にもありますが(安物の?)シンセを導入してレッスンに活かす等の工夫も凝らしつつ、皆様の「ギターライフの愉しさ向上」へ努めています!!

★ 2021/07/01 ;
今年も半分終わりまして... いやぁ、流石に今年は「色々な動きが停滞」してる感じです(冷や汗)。そう言ってても仕方ないので(?)私自身は「新しいチャレンジ」を模索しておりますが... どうなるかな?因みに自作曲は(引き籠りの成果ゆえ?)ドンドン増えています!

★ 2021/01/01 ;
あけましておめでとうございます。昨年はコロナ禍の時代に於いても(お陰様で)新しい生徒さんをお迎えすることが出来ました。年末年始には「10年ぶりの断捨離」を行い、ギター教室の部屋もスッキリ広くなりました。講師もダイエットで腹周りがスッキリとしましたので(笑)コロナ禍においても心身健康に気遣いながら頑張って<音楽>したいと思います!

★ 2020/06/01 ;
コロナ休み(?)を経てのレッスン再開ですが、休み中に思ったのは「生徒さんとレッスンを通じて共に音楽を創る」のは、自分自身にとっても <かけがえのない事> なのだな~という再認識でした。この思いを忘れずに、今後のレッスンも続けたいと思います!

★ 2020/01/01 ;
あけましておめでとうございます。年始にしか更新されないホームページですが(汗)、日々のレッスンは充実しておりまして、昨年も多くの新しい生徒さんをお迎えすることが出来ました。なお、卒業?する方もいますので、生徒募集は引き続き続けてまいります。

★ 2019/01/01 ;
あけましておめでとうございます。昨年末の発表会は無事に楽しく終わりましたが、結果を踏まえ今年は「レパートリー計画」なる指導方針を掲げました(笑)。詳しく知りたい方はレッスンへどうぞ~!

★ 2018/09/01 ;
殆ど更新してなかったりしますが… すみません。お陰さまで 生徒さんにも継続してお越し頂いてますが、発表会をやるので募集をかけてたら10組超になりました… というか「そんなに生徒さん、居たんだ(汗)」。
レッスンでは「1対1」で(真剣に)向き合っているので「ボリューム」を感じることは余り無いのですが、多くの方と楽しく「音楽の関係」を結べることに感謝しています。

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